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コード情報化機能 / 基本テスト / 適合性テスト / 相関テスト / 非物性コーティング機能 / 非物性エネルギー転写機能 /
新型パット型プローブ完成 /

 私たちの体は物質的な影響や、電磁波、音波等の影響だけでなく、物理学の対象となっていない様々な非物性レベルのエネルギーの影響を受けています。
身近な例では、物理的な実体がないとされる心理的なエネルギーが、物理的な実体である体に影響を与えていることは、以前は否定されていましたが、今では当然のように考えられるようになってきました。多くの医師が病気の原因に心理的ストレスを挙げますが、このストレスも物理学の対象ではありません。
 この他、気のエネルギーやスピリチュアルなエネルギー、ホメオパシーのレメディやキネシオロジー、Oリングテスト等で対象とされるエネルギーも同様に、計測のすべがないことから物理学の対象とはなっていませんが、これらのエネルギーが存在することは、それぞれのエネルギーに対する体の反応を見ることで確認することができます。
 PRA装置は、既存の計測器では捉えることのできないこの様々な非物性レベルのエネルギーを、人の認識機能に伴う生体反応(生物反射)を利用して捕捉、調整することを可能にしたバイオセンサーシステムです。
PRA装置は、自然現象をはじめとするあらゆる現象やすべての物質の非物性レベルのエネルギーを捉え、そのエネルギーが生体に与える影響の適不適を判定するとともに、対象となる現象や物質の非物性レベルのエネルギーを調整、心や体にとって不適(不快)な状態を適(快)な状態に変換することを可能にしました。
 今まで捉えることのできなかった非物性レベルのエネルギーを捉え、調整する本装置の機能を、衣、食、住、生活のあらゆる場面において有効に活用して頂くことで、心身ともに「真に快適な生活」の実現が可能になりました。




 この機能を使って、あらゆる物質、あらゆる現象(元素、食物、工業製品、薬物、情緒、感情、生活環境等々)の非物性レベルのエネルギーを捉え、コード情報化することが可能になりました。コード情報化されたコードは同調コードと呼ばれ、この同調コードを使って、以下に紹介する基本テストをはじめとする様々なテストや、対象となる物質や現象の非物性レベルのエネルギーの調整を行います。
 既存の物性用同調コードには、心理的(情緒・感情)コード/生理コード/食物コード/アミノ酸コード/ビタミンコード/元素コード/霊性コード/気のコードなど、約1,000種類の同調コードがあります。

医療用に使用可能なコードは一般社団法人PRA臨床応用研究会にのみ提供しており、一般向けには提供しておりません。
コード検出画面

































 コード情報化機能で採取した同調コードを使って、あらゆる現象や物質の生体に対する影響(適性度)の程度を(+)、(−)の数値で判定します。生体に対する影響が、(適)の場合は(+)に、(不適)の場合は(−)に評価、数値はその現象や物質が生体に与える影響(適・不適)の程度の大きさを表します。適性度(+)の大きさは、例えば、食物や飲物の場合であれば美味しさに、身に着ける製品であれば心地好さに、道具であれば使い心地の良さ等に現れてきます。この他、土壌や農作物の適性度の判定。生活環境、職場環境、学校環境の適性度の判定等への応用が可能で、従来の検査技術では対応出来ない様々な検査が可能になりました。


















 特定の物質や現象が、生体に与える影響の程度を直接的に判定します。食物、飲料、健康食品、化粧品、宝石、アクセサリー等が被検者にとって適か不適か(体に合うか合わないか)及びその程度の判定や、被検者の生活環境、職場環境、学校環境等への適合度の判定。土壌や、農作物と、肥料、農業資材等との適不適の判定等を行います。





 物質や現象間の相関関係を判定できることから、原因因子の究明や、原因物質の特定などに利用されています。不適と判定された食物、飲料、健康食品、化粧品等の原因物質の究明や、生活環境、職場環境、学校環境等の原因の究明や不適合土壌の原因究明等が可能になりました。







 コード情報発信機能に設定した同調コード情報に基づいて、対象とする物質や現象の非物性レベルからの調整(コーティング)を行うことができます。この調整操作は、調整対象を装置の回路上に置いても、あるいは遠隔でも実施することが可能です。
 従来の製造工程に、この非物性コーティング機能を一工程加えることで、より美味しい、より心地の良い、より体にいい製品に仕上げることが可能になりました。農作物も同様に、栽培過程にこの非物性コーティング機能を活用することで、より生き生きと、より美味しい作物作りを目指すことが可能になります。







 転写対象物が持つ非物性レベルのエネルギーを様々なものに転写できます。臨床では尿療法での尿の飲用の代わりに、本人の非物性レベルのエネルギーを転写した水を飲むことで同様の成果を得られるとして臨床応用研究が進められています。一般的には、化粧品や湿布薬に自らの非物性レベルのエネルギーを転写することで、かぶれがなくなった等の報告があります。









 従来のスティック型プローブでは、プローブ操作時の検者の動作の大きさから、テスト結果が検者の主観の影響を受けやすく、ばらつきが出ることや、両手を使って操作することから、パソコンの操作に手間取る等の欠点がありました。新しく改良されたパット式プローブでは、片手の指の操作だけでテストが可能になり、これらの欠点が改良され、テスト結果の安定化とスピードアップが実現しました。
スティック型プローブ
パット型プローブ








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